ゲームや海外ドラマの感想を中心に色んな話題雑談を書いてます、ネタバレ有りです。

アンという名の少女 第07話 「あなたがいてこそ我が家 -Wherever You Are Is My Home-」

最終話、ある程度キリのイイところで終わってくれたので個人的には良かったものの、正直思っていた以上に
楽しんで最後まで見させて頂けただけに、せめてワンシーズン10話程度は欲しかったなーという印象でした。
物語的には諸々の問題に決着がついて、最後は今後の波乱を予感させるものの、それでもひとまずは問題も
片付いたので、何も起きなければ当分アン達は今の暮らしを続けれる、という束の間の幸せでも良かったです。

▼「カスバート家は施しを受けない決まりなの」
どちらにせよ、船が沈没するという不幸な事故の結果起きた収入の消滅とはいえ、実際難しいところですよね。
リンド夫人は村の人に寄付を募ろうと言ってくれたものの、火事の消火活動の時と違って、一個人の、
マジで個人的な問題なので、金額の規模を問わず果たしてそういう理由で寄付をしてくれるかとなると…。
この場合、娘の命を救ってもらえたダイアナの両親は少なからず金銭的援助をしてくれるでしょうし、もし
事情を話せばマシューさんと親しい高級婦人服店の店長ジェニーさんも援助はしてくれるでしょうけど、
前述のように、不幸な出来事の結果生まれた借金とはいえ個人的な事なので、プライドの高いマリラさんは
まず拒否するでしょうから、どちらにせよ難しいだろうなーと、かといって普通なら資金繰りもやはり難しく。
店長さんは服の返品代を明らかに多めに入れてくれましたけど、こういうやり方なら受け取りやすいというか。

▼ありえない野党二人組
馬を売った代金を貰ったジェリーを二人がかりで暴行して金を奪うという、もう考えられない展開。
相手が大人ならいいというわけではないものの、よりによって年端もいかない子供から大金を暴行した挙句に
奪い取るという、これはもうマジで最低の展開で、アンではないですけど絶望しか感じられない流れでした。
2話目でも子供を狙った人さらいが登場してましたけど、この作品はこういうエグイ部分も描くのが凄いというか。
またこの二人組がマリラさんの出したグリーンゲイブルズの貸室の広告を見ていて、当然資金繰りに困っている
マリラさんとしてはOKを出したようで、下宿人として二人が来たところでS1は終わり、というのが今後の波乱を
予感させてなんとも嫌な感じでしたけど、一応下宿人としてカスバート家にやってきた二人は、ある意味
当然なものの表面上は非常ににこやかで、人当たりの良さそうな感じだったので、ジェリーとさえ会わず、
この二人が余程悪い事でもしない限りは当面問題なくやっていけそうなので、そこがまだ救いでしょうか。
どうもアンにとっては連続して不幸が起きる事が多いので、また嫌な予感はしますが。

▼意外と早いギルバートとの再会
前回ラストでもう会えなくなる流れかと思いきや、意外と簡単に再会したのには驚かされました。
またこんな言い方はアレですが、アンやカスバート家の窮地を救う布石としての再会ではなく、マジでただ単に
偶然街中で再会しただけ、というのがこの場合面白いなと思いました、物語的な意味が無いのがむしろ良く。
アンにしてみれば父親を亡くしたギルバートへの謝罪をしたかったでしょうから、どんな形であれ会えたのは
良かったと思いますし、お互い微妙なケンカ手前状態ではなく仲直り出来たので良い再会だったのがまた。
どちらにせよ、一旦これでギルバートとの展開は終わりという感じなんでしょうか。
この流れだとギルバートが戻ってくる事は当分無いでしょうから、仮にまた会えるとしたら、今回のように
偶然港へ停泊している時に出会うとか、大人になって戻ってきたギルバートと再会、が妥当なのかなーと。
男女関係で言えば、むしろギルバートよりジェリーとのほうがアンはケンカ友達的な感じで、それでいて
今回の出来事で多少仲を深めたでしょうから、むしろジェリーとのほうが親しくなりやすいのにそうならない、
というのが展開的には面白いなと思いました、この場合は近すぎて意識しなかったとでもいうか。

▼全7話を見終えての感想
初回エピの感想に記したように、赤毛のアンは今まで原作を読んだ事もなければ、アニメやドラマ、映画などの
映像作品を一度も見た事が無かったので全くどういう物語なのかすら知らなかったわけですが、今回ドラマを
見てみての感想はというと、正直もぅめちゃくちゃ面白かったです、次々と起こるイベントがまた最高で。
恐らく今回のドラマ化自体が非常に優れた完成度の高い作品に仕上がっているという事もあるとは思いますが、
風景を見ているだけでも楽しめる美しい景色の数々や、アンを中心にそれぞれ際立ったキャラクター達、
序盤の可哀想すぎるアンへの仕打ちや展開に始まり、中盤でようやく周囲に溶け込めてきて、終盤は色々と
波乱の展開もあって中々思うようにいかずと、とにかく全7話というのがあまりにも少ない面白さでした。

原作未読ながら、キャスティングも完璧だったのではないかと思いました、それぞれ抜群に役柄にハマっていて。
物語的には、極端に言ってしまえば既にカスバート家の養子となって以降は、はっきり言うとあとはもう日々を
過ごすだけでこれといった物語自体の終わりは無いわけですが、そんな日々をアンやマリラさん達が色んな
出来事や経験を経て成長していくという、この良い意味で王道の展開がなんとも最高でした。
毎日アンの身には色んな出来事が起きて、困難だったり楽しい出来事だったり、ひたむきに頑張るアンを
マシューさんと同じように応援してあげたい気持ちで見続けて、とにかくアンへの感情移入度が凄かったです。
S2が予定されているのか、人気次第でS2更新なのかは分かりませんが、アン達の今後がもっと見たいので、
早くても来年であろうS2を是非更新してもらいたい限りです、欲を言えばせめてワンシーズン13話ぐらいで。
2017-05-28 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アンという名の少女 第06話 「後悔は人生の毒 -Remorse Is the Poison of Life-」

今回はギルバートの父親が亡くなるという重い展開の反面、ダイアナと再び会えるようになったり、
偶然出会ったダイアナのおばさんがアン本人も言うように人生の師と崇めれる程の人物だったり、アンは
相変わらず色んな人と出会い、その経験を糧にしていたり、かと思えばギルバートに対しての失言で
後悔してしまったり、劇中時間は結構経過しているようですが、ドラマ的には毎回これでもかという程に
色んな出来事に遭遇しているので、大量のイベントが用意されていてよくパンクしないというか。

▼またしてもアン大活躍
火事の消火に引き続き、今度はダイアナの妹ミニー・メイの命を救うという大活躍を見せていましたが、
火事の時は孤児院に置いてあった消火の手引が役に立って、今回は孤児だからこそ孤児院から子守として
引き取られたハモンド家で学んだ知識が役に立つという、物語の序盤~中盤まであれだけ孤児という事実を
蔑まれてきたアンが、孤児だったからこそ得られた知識で皆の役の立っているこの対比が面白いなーと。
勿論、前者の場合アンが自発的に手引書を読まなければ学べなかった知識なので、環境だけではなく、
アンの資質や性格も手伝っての結果なわけですけど、その結果としての「孤児だったからこそ」が面白く。
展開的には、アンが意識し始めたギルバートも同じく孤児になってしまった、というのはお互い頭が良い、
という以外の接点や共通点がまた出来てしまったわけなので、ここは悲しい展開でもありましたが。

▼ギルバートは今後どうなるのか
以前書いたように、赤毛のアンの原作を読んだ事も映像作品を見た事も無いので、この先アンやギルバートが
どういう道を辿る事になるのか全く知らないんですが、気持ちを伝えようと思ったのか、手紙ではなく実際に
会って、面と向かって謝ろうと思ったのか、アンがギルバートの家へ行くもどうやら既に町を離れたとしか
思えない屋内の光景が広がっていたものの、果たしてこの先アンとギルバートが出会う事はあるのか。
長期的な視点で物語を作っている場合は、王道で次に再会するのはお互いが大人、或いは成人直後ぐらいに、
父親の墓参りをする為にグリーンゲイブルズに戻ってきたギルバートに偶然アンが遭遇する、というのが
王道展開でしょうけど、この年齢で父親を亡くして孤児になった事を考えると、これからどうするんだろうなと。
仮に現時点でアンがギルバートと距離を縮めてしまうとルビーとの仲が微妙にややこしくなるので、
ホント現時点ではお互い物理的な距離を置いて接点を無くしたほうが、色んな意味で無難ではありますが。
2017-05-27 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アンという名の少女 第05話 「固く結ばれた糸 -Tightly Knotted to a Similar String-」

前回に引き続き、今回も1話45分という尺以上に内容の詰まったエピソードで満足感が凄かったです。
最初はアンの生理から今回のエピソードが始まりましたけど、ダイアナとのお茶会を挟んで、アンの為に
マシューさんが服を新調に行き、そこで過去のロマンス的なものが描かれて、最後に「もう生理は収まった」
の話がアンから出た時に「あぁ、そういえば生理ってこのエピソードだったか」とすっかり忘れている程に
今回は個々の出来事が短い尺の中で密度たっぷりに描かれていたので、一話辺りの満足感がとにかく凄く。

▼アンが生理を知らなかったのは意外
勝手なイメージながら、特に孤児院なんかだと年長の女の子が生理の来た子の世話を、的なイメージも
あるだけに、そういう知識はむしろある程度の年齢になると教えられるか、前回の消化の手引のように
手引書的なものが用意されているのかとばかり思っていたので、アンが知らないのは意外でした。
特にアンの場合はマシューさんも懸念していたように、年齢的に本来知らなくていいはずの知識まで
持っていたりするだけに、詳細は知らずとも、ある程度の年齢になると女の子は急に血が出てきて、
という生理の、ホントある程度の前知識というのは持っているものだとばかり思っていたので意外でした。
と同時に、焦って狼狽えるわけではなく、すぐにシーツを洗って血の痕跡を消そうとするこのらしさが。

▼お茶会が無駄に和む
結果的にはアンが手違いでダイアナにお酒を飲ませてしまい、よりによってそれをダイアナの母親に知られる、
という事になり最悪の結果を迎えてしまったものの、それでもソコへ至るまでの二人が楽しそうで和むというか。
二人共大人の雰囲気を楽しむかのようにお互いの言葉に敬語で対応したり、いかにも「大人はこんなはず」
というどうでもいい天気や今後の過ごし方を聞いたり、酔いがまわってからはお互い大笑いしながら気持ちを
声に出し合って騒いだりと、特にダイアナは恐らく家庭環境を考えると今までこういう風にハメを外すというか、
普段も友達同士の仲裁だったりをしているようなので、心の底から楽しく遊んだり騒いだり、という経験は
あまりないでしょうから、アンだけでなく、ダイアナにとってもアンと出会えた事は幸運だったろうなーと。
2017-05-26 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アンという名の少女 第04話 「宝物は私の中に -An Inward Treasure Born-」

内容自体は極端に言うとアンが周囲に認められ始めて、ルビーとも仲良くなり再び学校へ、というだけの
簡単なエピソードではあるものの、単純な1話45分以上に中身の詰まったエピというか、満足感が強かったです。
マリラさんも言っていたように牧師があまりにも時代遅れな発言をしていたり、知識の大事さ、アン同様に
苦労の連続で日々勉強のマリラさんなど、盛り沢山の内容で非常に良かったです。
今でも扱われているテーマとして、不登校に関する出来事が描かれていたのも良かったなーと。

▼不登校の子をどうするべきか
アンが何日も学校を休んで、どうすればいいか分からないマリラさんはリンド夫人に相談する、という展開が
描かれていましたけど、この作品に限らず、やっぱり中学生ぐらいの不登校は確かに難しい問題ですよね。
今の時代だと、ゲームでもネットでも、楽しい事や時間を潰せる事はそれこそいくらでもあるので、むしろ
家に居るほうが絶対に楽しいですけど、当時の時代背景だと家にこもっていても、いわゆる何かやる事、
という点で言えばそう多くは無いでしょうし、かといって、仮に親が「嫌なら行かなくても大丈夫」という
理解を示してくれる考え方だとしても、マシューさんが前回語っていたように、親の側が当時学校へまともに
行っていなかったりした場合自宅学習で教えれる事もそう多くなく、かといって農作業的な生活をしている
家庭だと「じゃあ引っ越して別の学校に通うか」というのも中々難しいと思うので、大変だよなーと。
これが男の子ならマシューさんが仕事を教えて、大人になったらそのまま引き継いでもらう、とかも全然
有りだとは思いますけど、アンの場合女の子で、何よりもっと色んな事に挑戦させてあげたいでしょうし。

▼アンがまさかの大活躍
ギリス家が火事になった際、付近住民が総出で消火活動を手伝ったり、鎮火後の家の再建を皆が手伝ったり、
こういう光景は見ていて何とも良い感じでしたけど、当時の教育環境等の兼ね合いか、消化の仕方は誰もが
知っていても、どうすれば火が燃え広がらないか、は偶然孤児院で消化の手引を読んでいたアン以外は誰も
知らなかったようで、アンが単身燃え盛る家の中に飛び込んで扉や窓を閉めてまわり火の勢いを弱める、という
この展開には流石に驚かされました、知識の凄さがどうより、自分で飛び込むというのが凄いよなーと。
性格的に、周囲の人に知らせて大人が行ったほうが単純に体力や走力的にも早い、とかそういうのは抜きに、
アンの場合は思い立ったが吉日的な感じで体が先に動いたんでしょうけど、場合によっては全焼していたのが
アンのおかげでそうはならずにすんだわけなので、これはかなり大きな功績だったなーと。
結果的にそのおかげで周囲に認められて、ルビーとも仲良くなれたのでアンにとっては良い結果にも。
ただ、孤児院に消化の手引書があるのに、この辺りの地方には無かったのか、あったけど誰も読まずに
いたのか…とも思ったんですが、前述の教育等の問題で字が読めない可能性もあるので、そこは難しいですか。
前回のエピなんかだとダイアナですら朗読に苦労していた事を考えると読めない人も恐らく多いでしょうし。
2017-05-25 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アンという名の少女 第03話 「若さとは強情なもの -But What Is So Headstrong as Youth?-」

今回はアンがカスバート家の養子になって以降初の展開で、同時に初めて学校へも通う事になる大事なエピ。
結果的には残念ながらアンにはまたしても辛い展開が待っていたものの、ダイアナがホント良く出来た友達で。
養子にはなったものの孤児である事に変わりがないとはいえ、未だにアンを下に見て蔑んでいる生徒が居る中、
ダイアナはそれでもアンを大切に想っての行動が目立ちましたし、ダイアナが居るおかげでアンは随分と
助かっている部分も多いと思うので、環境や展開こそアンには辛い出来事が連続して起きるものの、
カスバート兄妹にせよダイアナにせよ、親しくなる人物に関しては、本編開始後は非常に幸運でもある印象。

▼マリラさんも色々奮闘
日々大変なのはアンだけではなく、誘ってもらえたからとはいえ、マリラさんも今回はアンの為に親としての
心構えを学ぶべく母親の会の会合に参加したり、マシューさんの言葉があってようやく気付く、というまだ
硬い部分があったものの、それでもアンのフォローをするべく傷つけてしまった女生徒の母親に会いに行ったり、
今回はマリラさんも色々と奮闘している光景が見れて印象的でした。
と同時に、アンに対して完全に心を許した事もあってか、少なからず気持ちが丸くなった部分もあっての
変化だとは思うんですが、前回までに比べてマリラさん自身の笑顔だったり驚きだったりの、色んな表情が
今回は出ていたので、こういうのはやっぱり誰かとの関係性を持った事で生まれる良い変化だよなーと。

▼アンがまさかの激情朗読
得意分野だと喜んでいたので嬉しさもあったとは思いますが、ダイアナがたどたどしく読んだ次に、まるで
舞台のナレーションであるかのように感情を込めて劇的な表現で朗読し始める展開には流石に驚かされました。
ギルバートは「上手いな、心がこもってる」と評して、友達なのでフォローするとかそういうのではなく
素直に拍手するダイアナのように、二人はアンの朗読を評価していましたが、確かに、実際年齢を考えると
表現力という点ではずば抜けていたものの、流石にこれは皆驚くというか、笑うとかではなく唖然とするよなと。
残念ながらやはり他の生徒は笑っていたのでアンを馬鹿にする態度を見せていましたけど、アンからすれば
この朗読は自然な事というか、ダイアナが事前に朗読していたものの、別に教師から「こういう風に読め」
と言われたわけではないので、となるとアンが普段想像している時と同じ口調で朗読したり、折角自分の好きな
物語の授業で朗読をさせてもらえるので、感情を込めて読みたい、というのはアンからすれば自然な事ですよね。
中学生という年齢的な事と、孤児が蔑まれている時代背景な事もあってアンへの配慮が無さすぎましたが。

▼女子視点だとギルバートの行動は恐らくキツイ
流石に授業中にまでアンにちょっかいを出していたのは良くなかったですが、今回の描写を見る限りだと、
言うまでもなく女子に人気があるとかを抜きにギルバートは非常にイイ男子だったものの、年代的に、
小中学生ぐらいの年代な事を考えると、恐らくギルバートの行動は女子からするとキツイんじゃないかなーと。
女子というか、今回の場合だとアンに限定しての事ですけど、性格の良し悪しは別にして、アンは学校に
編入してきたばかりで、孤児で蔑まれているというハンデを持っていて、ただでさえ周囲と中々馴染めず、
ダイアナのおかげで少なからず行動を共にする女子グループこそあるものの、その女子グループの一人が
ギルバートを好きなので話をしてはダメ、というとんでもない無茶を言われて、当然皆と仲良くしたいアンは
なんとかその言いつけを守って従ってるのに、当然そうとは知らないギルバートはアンに声をかけ続けるという。
別にアンもギルバートも何も悪くないものの、ダイアナ以外の女子グループからすればこの場合どうせ悪いのは
アンという決めつけになると思うので、大人になってこういう光景を見ると、意外と小中学生の、思春期で
色々と多感な時期に男子が女子に声をかける、というのは女子側からすると色々大変だろうなーと
今回アンが授業中ギルバートに激昂した時も、自分達がギルバートと話をするなと言ったせいでアンはここまで
頑なな態度に出てしまった、という反省ではなく「アンが急に癇癪を起こした」として笑う、或いはひいている、
としか思えない表情を見せていたので、ギルバートではなくアンに対しての侮蔑の感情だったようですし。
2017-05-24 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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