ゲームや海外ドラマの感想を中心に色んな話題雑談を書いてます、ネタバレ有りです。

ウォーキング・デッド S7 第10話 「瓦礫の牙城 -New Best Friends-」

今回は色々と展開的にも面白いエピソードでしたが、新グループの前髪パッツンリーダーのジェイディス。
本編とは全く関係無いものの、このドラマには既にジュディスが居るので、せめてもう少しネーミング的に
かぶらない名前でお願いしたかったような気もするものの、この新グループの雰囲気が、ニュアンス的な感想で
恐縮なんですが全体的に昭和の映画のような感じがしたというか、続・猿の惑星を彷彿とさせる感じというか。
S7前半と違い、まだ2話目なものの後半はそれなりに毎回話が進んでくれるのでありがたい限りです。
ウォーカーもバイオ4のリヘナラドールそのままのデザインではあるものの、強烈な見た目なのも良い感じ。

▼キャロルにグレン達の事を言うべきかどうか
性格的に当然モーガンは伝えず、モーガンに「エイブラハムとグレンの死を知ったら奴らを皆殺しにする」
と息巻いていたダリルですら流石にキャロルの現状を目の当たりにして、更に質問をするだけで涙を流す
キャロルを見て「みんな無事だ」と真実を告げられずにいましたが、果たして真実と嘘どちらが良かったのか。
嫌な言い方をしてしまうと、どれだけ周囲がキャロルに気を使って動こうと、当然物語的にキャロルがこのまま
何もなく退場、或いは何も知らずに殺されてしまい死亡、という事は無いでしょうし、なんらかのキッカケで
グレン達の死を知って、少なくともニーガン打倒までは戦線復帰、となるとは思いますが、言うべきかどうか。
キャロル自身も言ってたように、仮に仲間の死を知ればまた人殺しの生活に戻ると断言はしてましたけど、
それでも、こんな言い方はエイブラハムに申し訳ないですが、最初から共に行動してきたグレンが亡くなった、
という事実だけは流石に伝えるべきではないかなー、と思いました、殺されたではなくせめて亡くなった、は。
ダリル達がキャロルの事を想って真実を告げない、は全然イイ事だとは思いますが、流石に最初から共に
旅をしてきたグレンの死だけは伝えないと、むしろ仲間としての絆の面で申し訳無いというか。
とりあえず、グレン達の死を伝える可能性が高いのは流石にリックでしょうか、それか立ち上がったエゼキエル。
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2017-02-21 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期



ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期

メーカー:スパイク・チュンソフト
機種:PlayStation 4
参考価格:¥7,992
価格:¥4,900 (2017.02.15時点)
発売日:2017.01.12


約41時間でクリア、トロフィーコンプリートに約90時間半、絶対絶望少女も含めてシリーズは全てプレイ済み、
小説版は全て未読、アニメで放送されていた3は未見、PS4版、難易度はイジワル、というプレイ状況。
今までのシリーズ作同様、音声のある部分は全て聞いてのプレイ時間なんですが、1が24時間、2が31時間、
その流れで来て今回の3が41時間なので、音声だけを聞いても順当にボリュームが増していってるなーと。
このゲームの場合、ネタバレ抜きで感想を書きにくい部分があるものの、一応今作に関しては発売前から
公式サイトのほうで1章以降のネタバレは禁止である旨の記載が通達されているので、このブログでもネタバレは
1章までとして感想を書こうかなと思います、絶対絶望少女も含めた過去作のネタバレはありますのでご注意を。

▼良い点
・シロが勝ち続けた場合最後の二人になった時点でコロシアイ終了、という更に過酷なルールが追加。
・1章の時点で、少なくとも最原の言う事を信じればモノクマの協力者や黒幕の存在が示唆される。
・学級裁判での議論の際、セリフが表示される演出が今までよりも色々と凝っている。
・学級裁判で偽証する事が可能になり、それによって別ルートに発展する事が可能になった。
・テイストを考えると「良い点」という事でいいと思うんですが、クロ判明後のお仕置きが非常にエグくなった。
・2章以降なのでネタバレ回避で詳細は伏せるものの、学園ならではの要素が色々と増えた。
・印象は人それぞれでしょうけど、クリア後に解放されるおまけモードがファンサービス全開で過去最高。
・恐ろしくどうでもいい事ですがキャラによって違うエグイサルのイントネーション。

▼悪い点
・視点移動の反転が何故か上下のみで左右の反転が出来ない。
・新要素が多いのは良い事でもある反面、ロジカルドライブや理論武装などは単純に面白みが弱い。
・調整ミスか何か分からないものの、デフォルトだと特定のキャラや理論武装などでの音声が極端に大きい。
・偽証による裏ルートの存在は面白いものの、物語的には特に意味が無いのが残念というより勿体無い。
・多かったり致命的な場面で、というわけではないものの相変わらず最後の学級裁判で誤字脱字が多い。
・ある意味このシリーズの恒例なものの、下品な下ネタがちょっと毎回度を越しすぎている。

▼トロフィー
初回プレイで取得したトロフィーは35%で23/41、トロフィーは気にせずプレイ、取得したものは以下の通り。
「プロローグクリア」「第1章クリア」「第2章クリア」「第3章クリア」「第4章クリア」「第5章クリア」
「第6章クリア」「ガラクタも使いよう」「死者の声を求めて」「プログラム世界へようこそ」「外の世界の真実」
「最後の学級裁判」「真実の絆」「ロンパ」「サイレンサー名人」「嘘も誠も」「V」「裏ルートへの誘い」
「初めての夜」「カクレへの挑戦」「エクストリーム7」「カジノのロワイヤル」「希望ヶ峰学園の新人」

クリア後に開放されるモードで取得可能なモノや、そもそも初回プレイではまず不可能な類のトロフィー、
というのもあるので、それで考えれば上手い具合に用意されていたのではないかなという印象でした。
プレイしていて「多分これの達成でトロフィーがあるんだろうな」と思ったものは大抵用意されていたので、
良くも悪くも王道で、と同時にVITAで発売されたReloadと被らないように設計されていたのも良かったです。
ただ、相変わらず和ゲーに多い作業プレイが必要とされるトロフィーもあったので、そこがやはり個人的には
微妙というか、元々トロフィーは自己満足要素なのでそういう意味では問題無いものの、微妙だったかなーと。
同様に、何故ADVをやっていてミニゲームでこんな高難度のトロフィーが、と思わされるものもあったので、
この辺りは自己満足要素とはいえ、もう少しゆるい条件にしておいても良かったのではないかという気もしました。



▼相変わらず全てがパワーアップ
これは2をプレイした時も感じた事ですが、人それぞれ好みがあるので追加された各種新システムだったり
新しい遊びに対して好みのレベルでの好き嫌いはあれど、相変わらず全てにおいてシリーズ史上最高傑作、
と言える程にパワーアップしていたのがまず凄いなと思いました、当然に見えて何気にこれは凄い事だなと。
全体的なビジュアル面の演出強化にしてもそうですし、2でも取り入れていた各種他のジャンルのゲームのような
遊びと同じで、今回もいきなり盛り込んできた2D横アクションだったり、クリア後に解放されるおまけでの
圧倒的なボリュームの完全に別ジャンルのゲーム、本編の学級裁判自体も議論スクラムという完全に新しい
新要素や、今回のテーマになっている嘘を用いた偽証、更に偽証しての裏ルートへの突入など、シリーズの
新作を発売する場合、確かに今までと同じでは意味が無いものの、これだけ進化するのも凄い事だよなと。

▼偽証の試みは面白かった
どうしてもプレイヤー視点からすれば主人公が嘘を吐く、というのは、正直心象としては決して良くはないものの、
真相を知っている赤松が最原が犯人だという流れを変える為に嘘を吐き議論の方向を変えたり、嘘を吐いてでも
真実を明らかにするべく行動する最原、この辺りの展開は、赤松の場合は真面目さと誠実さが出ていましたし、
最原の場合は探偵としての本質が出ている感じがして非常に良かったなと思いました。
同様に1章の学級裁判後半の裏ルートで、まだ真実を暴くのが怖い最原が嘘を吐いてでも赤松が犯人ではない、
という方向に無理矢理議論を戻そうとするのも、これはこれでその時点での最原の気持ちを正直に現していて
良かったなと思いました、物語の流れとしては折角の赤松の行動に水を差してしまっているものの、最原の、
その時点での気持ちを考えれば真実を明らかにするのはまだ怖いという気持ちもあるでしょうし良かったです。
ただ、上記悪い点にも挙げたように、偽証しか選択肢の無い場面は当然意味があったものの、偽証する事で
裏ルートへ突入する、は実際ほとんど意味が無かったのでそこは勿体なかったなと思いました。
結局偽証をする事で、その場面で多少議論が変わるだけで展開は一緒なので必要性を感じなかったかなーと。

▼意外性という点では確実にシリーズ屈指
1章以降に関してはネタバレを避けるので何がどうと詳しくは書けませんが、色んな意味で、意外性に関しては
確実に今回がシリーズ屈指の驚きを見せてくれたなと思いました、流れが予想出来ても展開としての目新しさも。
まず1章で主人公だと思っていた赤松が実は犯人、というのをいきなり持ってくる辺りがまず驚かされますし、
明らかに何か知っていそうな感じで恐らく頼りになる味方ポジション、と思われた天海がいきなり死ぬのも意外。
2章の犯人と犠牲者も個人的には「お前かよ!」という感じで意外でしたし、4章は舞台がまず変化球で意外。
5章は制作側としても2の狛枝と比較される事になるのは分かっていたでしょうに、好みの問題で2-5と3-5、
どちらを好きかという意見は別れるでしょうけど、それでも≧レベルで何度も「そうくるか!」の意外な展開連発。
6章の最後のオチに関しても、正直圧倒的に否定意見のほうが多いでしょうけど、これだけの人気シリーズで
いきなりあんなオチを持ってくる根性が凄いというか、内容は別にしてその意外性だけはマジで凄いなと。
それで、個人的に最も意外というか驚かされたのが、主人公は最原なわけですけど、その主人公視点で言えば、
主人公である最原が信用出来ると思い協力を要請した赤松が犯人に、というこの展開が意外で驚かされました。

▼ただその反面トリックはバレバレだった気が
これはもぅ当然人によってはどれだけ簡単なトリックでも分からず、どれだけ難解なトリックでも簡単に分かる、
という人も居るでしょうから、個人的に今回のV3で描かれたトリックの数々が偶然すぐに分かるものだった、
というだけの事だとは思うんですが、展開の面白さとは裏腹に、ホント個人的にはシリーズで初めて全ての
トリックが一発で分かってしまうぐらい妙に簡単に思えてしまったので、その辺りが残念だったかなーと。
1章の赤松に関しては流石に犯人ではなく、赤松が行動した事で犯人が犯行を行える状況を作ってしまった、
手を下したわけではないけど赤松のせいで死者が出てしまった、的な展開になるだけだと思っていたんですが、
倉庫での砲丸回収、教室での砲丸発射、この二点だけテキストがいきなりアバウトな描写になっていたので、
流石にこれは単純に違和感がありましたし、2章に関しても捜査中に、そもそも最原の推理力なら犯人までは
特定出来ずとも明らかに犯行方法は100%分かってるだろう、と思えるぐらいヒントを提示しすぎでしたし、
4章は…ネタバレを避けた表現で言えば、FC時代のゲームをプレイしていた人なら一発で分かってしまうぐらい
絵的にバレてしまっていたレベルだったりと、ホント個人的にはですが、物語の面白さとは裏腹に、今回は妙に
トリックや犯行方法だけは今までのシリーズに比べて簡単すぎだったという印象でした。

▼赤松が犯人というのは色んな意味で上手い
犯人と知ってるから書くわけではないですが、実際プレイ中も1章における行動…というか文章は前述のように
犯行に関連する描写のみ意図的にぼかして表現してるな、とプレイしながら思う部分が多かったんですが、
これは王道で、これまた前述のように、主人公が余計な行動をしたが為に、結果的に犯人の得になる状況が
出来てしまい、何もしてないけど主人公は間接的に殺害計画を手伝ったも同然の行動を取ってしまっていた、
という展開になるのかと思いきや、ぼかして書いてた部分はマジでそのままプレイヤーに教えてないだけで、
マジのマジで赤松楓が犯人だった、という1章の展開は正直上手いし面白いなと思いました。
先入観で主人公が犯人のわけが、という思い込みもありましたけど、学級裁判後に王馬が言っていたように、
結局赤松のした事は殺人でありモノクマの思い通りの行動になってしまってるわけで、もし何も行動しなければ
モノクマが言っていたように全員死んでいた可能性もあるものの、それでも、だからといって首謀者だろうと、
まさかマジで人を殺そうとするとは誰も思わなかったでしょうから、何気に赤松はヤバすぎるというか。

▼クリア後の感想まとめ
どうしてもネタバレ抜きだと感想自体書けない部分が多いわけなんですが、恐らく大半の方が受けた印象同様、
ゲームとしてはホントに面白かったです、既に3作目で小慣れた部分もあるからかシリーズ最高傑作のレベル。
ただ、これまた大半の方が受けたであろう印象同様、6章終盤まではマジで90~95点、でもその終盤で流石に
株が大暴落、という感じで総合的な点数がどうしても下がるという印象でした、面白いけど勧めにくい感じ。
シナリオの好みや、キャラや新システムの好き嫌い、は人それぞれあると思いますが、単純にゲームとして
見た場合はわざわざ心機一転の最新作、という舞台を新たにしてまで出すだけあって面白い仕上がりでしたし、
キャラのタイプは違えど2における狛枝のポジションを担当するキャラが半端ではなく良いキャラに仕上がり、
もうたまらないレベルで物語を引っ張ってくれたりと、総合面で確実にシリーズ屈指の良さでした。

勿論良いばかりではなく、例えば3章の被害者なんかは、結果的にああいう話の流れで被害者を放置すると
色々ややこしい事態になる一方ですし、性格的に考えを改めるタイプではないので退場させるしか物語的には
やりようがない、というのは分かるものの、安易に被害者にして退場、は展開的には残念だったかなという気も。
あのエピソードに関しては、少なくともあの章でのあのキャラはヘイトを集める流れだったので、被害者として
登場した時は少なからずスカっとする部分もあるとは思うんですが、それでも展開的には他の解決法が見たく。
キャラクター面でも、これはもう完全に個人的な好みで申し訳無いんですが、扱い上メインキャラであろう男女、
この二人が正直どうしても好きになれないタイプのキャラだったので、そういう意味では個人的に微妙でした。
逆に言えばそれだけ上手い脚本だった事の証明でもあるんですが、特に終盤は個人的感情での反論だったり、
全員を犠牲にしてでも目的を達成しようとしてたり、前述のようにキャラの性格にもあ合っている上手い脚本では
あるものの、それだけに感情移入してしまって好きになれず、という。

演出面で今回最も良いと思えたのは最原の学級裁判における雰囲気でした。
最初は赤松や百田にも語っていたように、どうしても過去の出来事から真実を暴く事を恐れて弱腰の姿勢で
学級裁判に望んでいたものの、章が進むにつれどんどん力強い声で学級裁判に臨むようになり、5章に至っては
能動的に学級裁判を進め、6章なんかは言い回しや言葉遣いもかなり自信に満ち溢れたものになっていたり、
これは音声の入るゲームならではの部分でもありますけど、最原のこの声の演出は非常に良かったなーと。
他の演出面も、前述のように学級裁判での証言の際に色んな演出が入るようになった事でパっと見の雰囲気が
面白かったり、肝心の曲に関しても、ダンガンロンパと言えばやはり-HOPE VS DESPAIR-だと思うんですが、
状況的に希望と絶望の対決かどうかは別にして、4章と5章なんかは流れるタイミングが完璧で震えたりと。
アレンジ具合に関して言えば、正直今回のアレンジはあまり好きではなかったので残念ではあったんですが。

ネタバレを抜きに感想を書こうとするとどうしても難しい部分が多いんですが、まとめとしては、ゲームとしては
シリーズで個人的に最も面白い仕上がりになっているなと思いました、ボリューム的にも大満足でしたし。
ただその反面、流石にラストの展開が受け入れられないという方のほうが多いでしょうし、これもネタバレを
避けて書こうとするとちょっと難しいんですが、心機一転と言いながら結局1と2のプレイはほぼ必須だったり、
色んな意味でちょっとオススメしにくい内容になっているなという印象も受けました。
面白いですし、ホント6章の黒幕判明までは良かったのに、そこからがかなり良くも悪くも問題のある展開なので、
シリーズファンには余計オススメ出来ず、かといってダンガンロンパが初プレイ、という人にはやっぱりシリーズの
プレイが結局ほぼ必須の内容だったのでやはりオススメ出来ずと、なんとも評価に困るゲームだったというか、
ホント面白いのは面白かったですし、クリア後のファンサービスも凄かったので楽しませてはもらえたものの、
内容的にも正直今後シリーズの続編や新作は恐らく作られない…というよりも、流石に作らないと思うので、
個人的には今回でシリーズ完結なんだろうな、と感じました、売上がどうではなく流石に終わりだろうと。

2017-02-15 : PS4 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ウォーキング・デッド S7 第09話 「戦いの礎 -Rock in the Road-」

後半再開、前シーズンであるS6の後半再開はアレクサンドリアでの騒動が一段落、というエピで展開的にも
かなり盛り上がる内容だったので、流石にソレと比較すると今回の後半再開エピは大人しかったなという印象。
リックがエゼキエルと初顔合わせするも結束には至らず、これから各グループを周るなり、今回ラストで
登場した新グループ?との遭遇だったりである程度以上の勢力になり、ようやくニーガンに反旗を翻す、
というところで恐らくS7は終了すると思うんですが、なんにせよ前半と違って物語が動きそうで一安心かなーと。
今回はロジータが爆弾を解除するというかつてない大活躍を見せてましたが、何気にリックがダリルに対して
「残ってエゼキエルを説得してくれ、脅して従わせてもいい」と相変わらずとんでもない発言をサラっと
口にしてしまっているのが面白かったというか、もはやニーガンと変わらないじゃないか、という。

今回の見どころとしては、やはりワイヤーによる大量のウォーカー殺害シーンでしょうか、半端ではない爽快感。
この際に入手した爆弾を全て使用したわけではないでしょうから、回収したRPGも含めて今後のニーガン戦で
役立つ日も来るでしょうけど、それよりもこの場面でのウォーカー惨殺は久々にスカっとするレベルでした。
こういう表現はアレですが、例えばこのドラマだとミショーンが日本刀でウォーカーの首をスパスパ斬るシーン、
これがなんとも映像的に気持ち良く思えてたまらないものの、アレクサンドリア到着後はどうしても展開上
ミショーンが戦闘する場面も少なくなっていただけに、久々に爽快感のあるウォーカー殺害が見れたというか。
そしてその後大量のウォーカーに文字通りマジで周囲を取り囲まれるものの当然噛まれない様式美のリック。
2017-02-14 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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