ゲームや海外ドラマの感想を中心に色んな話題雑談を書いてます、ネタバレ有りです。

ウォーキング・デッド S7 第06話 「浜辺の村 -Swear-」

今回はS6終盤でヒースと調達に出かけて以降描かれなかったタラのエピソード。
個人的にタラは好きなキャラクターなので、そういう意味ではタラ中心のエピソードは十分楽しめるものの、
作品自体とは関係無い外野の話になると、S7は毎回視聴者数が減り続けて、ただでさえ本編が全然進まず、
ここにきて残念ながらメインキャラですらないタラのエピソードに丸々一話使うのは色んな意味で外野の声が
更にうるさくなりそうというか、S6最終話を除くとIMDB最低評価だったS4後半のダリルとベスのエピソードを
遥かに下回る点数が付けられてしまっているので、作品の評価とは関係無いながらもS7前半は色々と…。

▼序盤のタラがホラー映画
これまた内容と全く関係無い感想で恐縮なんですが、序盤で村の様子を警戒しながら眺めているタラが、
どう言えばいいか分からないものの、非常にホラー映画に相応しい顔をしていて印象的でした。
特にクライモリなんかに代表されるようなスプラッター系の巻き込まれて理不尽に殺されるスラッシャー。
あの手の展開のやつで、ビビりながら周囲をゆっくり調べていて、でも敵のほうが上手でいきなり殺される、
という序盤の犠牲者に似たような顔の挙動と動きでホラーが好きな者としては印象的でした。

▼展開の試みとしては面白い
冒頭でヒースが言外にリックへの不満を漏らしていたように「自分と他人なら自分を選ぶのは当然」と
言ってた際はタラも同調こそしませんでしたが、そのタラが、今までリック達が刑務所で初めて遭遇した
ミショーンだったりの来訪者にしてきた理不尽な拘束と「これからお前をどうするか決める」をリック側の
タラが受ける展開なので、視聴者やタラ自身も、今までリック達がどれだけ理不尽な行動を取っていたのか、
を逆の視点で分かりやすく描いているわけなので、そういう対比としては面白い試みだったのではないかなと。
今回なんかだと女性達側の意見として誰にも見つからない為にリスクは回避する必要がある、だから偶然でも
発見した人間は殺す、という考えで、これはS2終盤でシェーンがマギーの同級生の男を最終的に殺したのと
同じで危険を回避する為の選択、それをリック達も結局は取っていて、遂には先制攻撃で夜襲皆殺し。
そういう流れをリック側のタラが受ける、という展開自体は面白い試みでした。
ただ、結局物語としては皮肉にも今後ニーガン達を皆殺しにする展開が描かれるでしょうから、ホント結局は
ヒースが言うように他人より自分を優先するので殺す、となってしまうでしょうから、その辺りはなんとも
難しいというか、暴力での解決しか現実的には無いという、自分より他人を選んだグレンも殺されてしまい。

▼タラは今後どうするのか
今回は徒歩でアレクサンドリアに帰還する、とかいうとんでもない離れ業を披露してましたが、シンディとの
約束通り海辺の村の事はロジータに言わず約束を守ったものの、今回のニーガンの件が完全に終了した時、
タラはこの先どういう選択をするつもりなのか、が少し気になりました。
残念ながらデニースは既に殺され、総督の襲撃後に崩壊した刑務所からの脱出で命を救ってくれたグレンも
殺されてしまったので、そのグレンの妻であるマギーを支える為に奮闘する、という選択もいいとは思いますし、
終着駅終了後にタラはリックからも仲間と認められているので、理由の有無を問わず既に皆の仲間なので
アレクサンドリアに居てもいいものの、優先順位で言えば心の拠り所だった二人が前述の他人より自分の結果
暴力で殺されてしまったので、仲間に誘われた事も含めて海辺の村を選ぶのもいいんじゃないかなーと。
メタ的な考えで言えば、タラはドラマのオリジナルキャラで出番自体もそう多くはないので、死亡降板以外の
人員整理の方法として不満無くキャラを離脱させれる、という事も含めて。
スポンサーサイト
2016-11-29 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

ウォーキング・デッド S7 第05話 「消せない憎しみ -Go Getters-」

ニーガンの右腕であるサイモンがニーガンに負けず劣らずの素晴らしい笑顔を披露していてたまらないものが
ありましたが、今回はグレンが好きな視聴者にしてみればたまらないエピソードで何とも胸がつまる仕上がり。
一方でこのウォーキング・デッドという作品として見た場合も、場合によっては初回エピソード以来となる
自転車に乗る映像がイーニッドによって披露されたり、カールとイーニッドが楽しそうにローラースケートで
道路を走っている光景が何とも平和で微笑ましかったり、今回は色んな意味で良いエピソードだったなーと。

▼グレンの遺体はヒルトップに埋葬
現実問題として、マギーは元々ヒルトップで赤ちゃんの状態を見てもらおうと思っていたわけで、
そのマギーがヒルトップにグレンやエイブラハムの遺体をサシャ共々そのまま運んだわけで、当然赤ちゃんの
状況がどうのを抜きに診察後すぐにアレクサンドリアには戻れないでしょうから、グレン達の遺体をそのまま
ヒルトップに埋葬する、というのは分からないではないものの、マギーとしてはこれで良かったんでしょうか。
自身が住んでいたハーシェルの農場や刑務所同様、この先も一生アレクサンドリアが安泰という保証は無く、
こういう状況の世界になってしまったので永住する場所が見つかる保証は無いものの、それでも現状の
住まいでありディアナからも色々任されたアレクサンドリアではなくヒルトップで良かったのかなーと。
ベスの遺体も、言葉は悪いですがその辺りに埋葬したわけなので、そう考えればグレンの遺体と言えど、
まだ比較的現時点では安全と思われるヒルトップに埋葬出来ただけ良かったのかもしれませんが。

▼今回はグレン追悼エピ
5話目にしてようやく初回以来のマギーが描かれるという、S4後半と変わらないレベルで本編の話が一切
進まないというこの遅々とした進展速度は流石に作品としての評価の良し悪しに直結するレベルだと思うので、
実際S7は現時点までの印象だとどうかと思う部分もあるんですが、とにかく、ようやくグレンが埋葬。
続いてハーシェルからグレンが受け取った時計も無事回収され、一度はグレンの墓に手向けるも、ジーザスの
言葉に思うところがあったようで手向けにはせずイーニッドに時計を渡すという展開。
しかもそんなイーニッドは、実際はエイブラハムの墓で風船が意味をなしていなかったものの、それでも
前回ニーガンの部下から必死に守った風船をグレンの墓に手向けるとかいうとんでもなく泣ける展開。
トドメに、マギーがグレゴリーに対して「マギー・リーよ」と初めてグレンの姓を口に出して名乗るという
涙腺決壊間違い無しのこの展開が、もうとにかく今回はグレン追悼展開が多すぎて非常に泣けました。
と同時に、これはやっぱり登場時期の問題だったり、仲間内での扱いやエピソード大小の有無、立ち位置を
考えても替えがきくきかないという物語的な都合も含めて、グレンに対してエイブラハムの扱いの微妙さが…。

▼今回はカールが予想外の連発
壁を乗り越えて外に出ようとするイーニッドに対して「もう守らない」と言ってそのまま行かせたのも
意外な行動であれば、勿論そうは言いつつも結局道中イーニッドと行動を共にしながらも車で追いかけてきて
いきなりウォーカーを轢き殺すというとんでもない展開もあり、トドメに最後はジーザスがサシャの依頼で
ニーガンの居場所を突き止める為にトラックに乗り込むと既にカールが先客として車内に潜んでいた、という
これまたとんでもない展開で驚かせてくれたり、とにかくカールの行動が予想外で何かと驚かされました。
この場合、やっぱり年齢的な事も考えるとニーガンに対する怒りはカールが一番強い可能性もあるでしょうか。
例えばマギーなんかは文字通りマジでキレている状態だとは思いますが、リックがニーガンに従っているように、
自分が暴走した結果周りに迷惑をかける可能性もあるわけで…実際ダリルが感情で行動した結果グレンが
犠牲になるという最悪の結末を迎えてしまった、というのを目の当たりにしている事も考えると、年齢的に
大人はどうしても「今この行動をするわけにはいかない」という後々の事を考えた自制心が働くものの、
年齢的にもカールのように子供のほうが、前回銃を収めろと言われてひいたように冷静に状況を考える事も
出来るものの、それでもまだ怒りのほうが勝っていると思うので、それでここまで行動出来たというか。
エイブラハムの死もそうでしょうけど、カールにとってもやっぱりグレンが殺されたというのはあまりにも
大きな出来事だと思うので、それが今回のトラックへの潜入に繋がったんだろうなーと。
リックもそうですが、カールにとってもグレンは最初から一緒に行動してきた仲間なだけにより絆の深さが。
2016-11-22 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

ウォーキング・デッド S7 第04話 「独裁者の洗礼 -Service-」

口笛を吹きながら「トントントーン!」とか言うニーガンのシルエットが最高すぎた今回ですが、今回もまた
全編に渡ってニーガンの魅力が炸裂していたというか、このドラマで一番好きなキャラはグレンなものの、
そのグレンを撲殺したとはいえ、正直ニーガンは個人的に二番目に好きなキャラになりました、良すぎる。
本編展開としてはようやくS7の1話の続きが描かれたので今回は内容的にも満足なエピでしたが、あの惨劇を
経験して尚平気で発砲するカールの根性が流石だったり、明らかに狼狽えた表情のリックも見事だったり、
そういう良かった部分もある反面、既にアレクサンドリアの住民にニーガンの話をし終わっている、の状態で
エピソードが始まったので、ここはカットしないでほしかったかなーと、リックがどう話すか見たかった。

▼ゲイブリエルがまさかのファインプレー
相変わらずのニヤニヤした笑顔でニーガンがリックにグレンやマギーの事で挑発し、明らかにルシールを
握る手に力が入るリック、そこへ不意にゲイブリエルが現れて、マギーが亡くなった事にしてゲイブリエルは
墓参りから戻ってきたばかりだと言ってリックの気持ちを少しでも沈めるというまさかのファインプレー。
ゲイブリエルと言えば初登場からS6中盤でようやくまともな言動をするようになるまで、ひたすら皆の
邪魔にしかならない存在で疎まれていたのに、S6中盤の壁崩壊でジュディスを教会へ保護して以来有能な
キャラになっていましたが、今回のファインプレーは相当大きい役回りだったのではないかなーと。
その後もリック自身何度か自分を諌めて落ち着いていたので、この場でどれだけキレようとルシールで
ニーガンに殴り掛かるという事は流石に無かったでしょうけど、今回のはファインプレー極まりない行動。
というかリック達が目の当たりにした惨劇を当然聞いているでしょうに、それでニーガンに声をかける根性が。

▼最初の原因はやっぱりリック
墓場でニーガンが挑発したように、その後の過程で死ぬ必要の無かったグレンが殺されたのはダリルの
迂闊な行動が原因なものの、ニーガン自身がリックに「だが悪いのはお前だろ?」と言ったように、
これは残念ながら、実際ニーガンは今現在描かれている展開だけで言えば恐ろしい悪人ですが、ニーガンの
立場になってみれば、自分達がどれだけ非道な事をしていてヒルトップにも圧力をかけていたとはいえ、
そもそもリック達やアレクサンドリアの事は存在すら知らなかったわけで、何も接触すらしていないのに
いきなり夜襲をかけられて仲間が殺されたわけなので、その報復と考えれば、少なくとも出会いから今までの
流れで言えば悪いのは明らかにリック達が悪い、となりますよね、こればかりは否定出来ないというか。
いわゆる「やられる前にやれ」ではあるものの、マジで殺ってしまった以上リック側の仲間が殺られるのも
正直こればかりは仕方ないよなーと、こういう世界だから、もクソも報復を受けても仕方ないレベルの出来事。

▼果たしてジュディスの父親は?
久々にリックからシェーンの話が語られ、ジュディスはシェーンの子だと確信しているという旨の発言。
ジュディス自体は自分の娘でないとしても大切に育てて身を守る術を教える、との事なので今後もその考えは
変わらないと思いますが、ポイントはここでリックが「シェーンの子」とほぼ断言している点ですよね。
もう少し成長して顔つきがシェーンにしか見えない、とかならアレですけど、現時点でそう思っているのなら、
わざわざ感想として書くのもアレですが、ローリ自身が「絶対にシェーンの子ではない」とまでは一度も
断言していないので、リックと再会後に行った行為で全て避妊したわけではないんでしょうけど、それでも
リックがシェーンの子だと思っているのなら、妊娠時期の逆算的にマジでそうなんだろうなーと。
リックが銃撃を受けて入院する前にお互い多少すれ違っていたようなのでその時期は行為が無かった、
という事だと思うので、最後にリックと行為をしてから再会までの時期に妊娠しているとしか思えない、
との事でしょうから…とまぁ、あまり本編には関係無いながらも、このドラマの流れならマジでシェーンの子。
2016-11-15 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

ウォーキング・デッド S7 第03話 「囚われて -The Cell-」

今回は日本版サブタイが示すようにS7初回エピで拉致されてしまったダリルのエピソード…というよりは、
実質ドワイトのキャラ掘り下げがメインで、同時進行でダリルの現状も描く、という感じの内容。
個人的な好みの問題で言えば、このドラマだと特にS3後半パートから増えた歌を流す演出、どうもコレが
好きになれないので、冒頭いきなり歌、OPクレジットが終わってまた歌、トドメにグレンの死後写真を
見せられたダリルを泣かす為にまた歌、という史上かつてない歌のオンパレードでこちらもダメージを
受けてしまったわけなんですが、むしろ今回は要所要所で姿を見せたニーガンの迫力が凄かったなと。
バイク乗り場でニーガンが愉快な口笛を吹きながら登場するシーンは最高に笑えてしまいますし、最後に
ダリルへ「Who are you?」と聞き直すシーンは表情と口調も相まって恐ろしい怖さがあったりと、
個人的にはグレンとエイブラハム撲殺に関する描写や展開は然程ニーガンの恐怖を感じなかったんですが、
今回の「Who are you?」はマジで恐ろしさがあったので、とんでもなく良いキャラをしているなーと。
総督は病的な「何をするか分からない」の怖さがありましたけど、ニーガンは暴力的な怖さが。

▼インパクトで言えばダリル殺害のほうが良かったかも
この勢いでダリルまで殺してしまったら視聴者人気がどうとかを抜きに更に大多数の視聴者が脱落して、
色んな意味でヤバイと思うので無理でしょうけど、今回のバイク乗り場にせよ、最後の「Who are you?」
にせよ、いきなりニーガンがダリルまでバットで撲殺、という展開のほうが単純なインパクトで言えば
あったと思うので、物語的にはここでダリルも殺してしまう、のほうが面白かったような気もしました。
これは個人的に一番好きだったキャラであるグレンが殺されてしまったから余計そう思えるんでしょうけど、
別にグレンが死ぬ原因を作ったのがダリル、とかはこの際全く関係無く、単純なインパクトや驚きで、
バイク乗り場なら「テストに不合格」で撲殺、最後の場面ならニーガン自身が別にどちらでも構わない、
と言ったように尚も「ダリルだ」と答えて自分を貫いたダリルを「ならもういいか」で撲殺。
こういう展開のほうが、良くはないんですけど物語的な面白さや意外性で言えば面白かったような気も。

▼このドラマ独特の弊害
特にS4後半パートから顕著になってきた描かれ方ですけど、キャラクターが増えてきて、それぞれが
別行動をしている関係もあっての事なものの、同時進行で全てのグループを描くわけではなく、
今回のダリル、前回のキャロル達のようにほぼ一話丸々別行動中のグループにのみ焦点を当てる手法。
例えば有名な作品で言えばLOSTなんかはこの手法が原因で特にS2は物語自体が全く前に進まない、
という事で結構批判もされましたけど、正直このウォーキング・デッドもS4後半で刑務所崩壊後に皆が
バラバラに逃げた時から個別エピソードが増えましたけど、例えば今回なんかも内容的にドワイトの
キャラを掘り下げる必要はあったでしょうけど、ダリル個人に焦点を当てて考えれば、結局ダリルは
ニーガンに屈するわけもなく最後まで耐えきったので、それこそ今更ダリルのそんな分かりきった事を
描く必要は無いわけなので「このエピソードに一話使う程か?」と思うケースが個人的には多いかなーと。
このドラマの場合、ただでさえ1シーズン16話、しかも前半後半に放送が別れていて8話ずつ、という
非常に短いスパンでの放送、挙句に今回は初回エピソードの緊張感と完成度が非常に高い内容で、
そんな盛り上がる始まり方をしたのに2週続けてその続きが一切描かれない、となると視聴者側の
テンションも下がってしまうと思うので非常に勿体無いというか、見たい内容が違うというか。
こういうのは当然人それぞれ考え方も違うので一概にどうとは言えませんが、本編の続き中心で見たいなと。
2016-11-08 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

ウォーキング・デッド S7 第02話 「王国 -The Well-」

衝撃の幕開けとなった前回の次のエピソード、という点で考えると、人それぞれ話の好みや好き嫌いはあれど、
単純に前回の強烈な内容が終わり、さぁ次のエピソード、で考えると個人的には果てしなく微妙だったなーと。
モーガンを好きな方には心底申し訳ないんですが、全く似たような例で言えばS6の4話と同じで、あの時は
3話目のグレン死亡疑惑で非常に盛り上がっていた次のエピソードがモーガンSP。
今回はキャロルの動向が気になっていた状況とはいえ、ニーガンに完膚なきまでに打ちのめされた次のエピで、
言葉は悪いものの別に視聴者がそこまで気になっているわけではない別行動中のモーガン達、というまた
モーガンがここでテンションを下げるのか、という構成で余計に微妙に感じてしまったというか。

こういうのはBOXやNetFlix等の動画配信サービスで一気に見ればまた違う感想になるかもしれないものの、
やっぱり毎週楽しみに放送を待っている状態で、特にS6の3話やS7の1話のようにインパクトのある内容の次、
そこで微妙だったり、今回のケースだとまたモーガンか、となってしまうと余計微妙に感じてしまうというか。
しかもこうなってしまうと今回初登場のキングダムが、普通に見ればなんとも思わないのに前述のように
ただでさえ微妙に感じてしまう下地が出来ている状態だったので結局ウッドベリーなんかとまた似たような
流れか、と展開自体は違いつつもやっかんでしまったりと、ダメなわけではないものの、個人的には微妙でした。
本編と無関係な部分で言えば、OPからスティーヴン・ユアンの名前とハーシェルの時計消滅が…。
2016-11-01 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム

プロフィール

ざくろ

Author:ざくろ
現在プレイ中のゲーム
据置機 FINAL FANTASY XII TZA
携帯機 
zakuromt@yahoo.co.jp

ツイッター

カレンダー

10 | 2016/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

検索フォーム

今月鑑賞予定映画

8.11 スパイダーマン:ホームカミング


8.12 海底47m

8.19 ベイビードライバー

8.25 ワンダーウーマン

今月のオススメ

個人的オススメ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

来客者様

フリーエリア