ゲームや海外ドラマの感想を中心に色んな話題雑談を書いてます、ネタバレ有りです。

HAWAII FIVE-0 S2 第01話 「ゆるぎない絆 -Ha'iole-」

2012年3月23日からAXNで放送されている吹き替え版を見ての感想です、原語の日本語字幕は未視聴。
このドラマ、当初はS1の放送自体見る予定は無かったんですが、LOSTにジン役で出演されていたダニエル・ディ・キムがメインキャラで、
という記事を見かけたので、じゃあ見てみるか、という程度の軽い気持ちで見始めたものの、想像以上に面白くて毎週楽しみになり、
今現在の時点では最も放送が楽しみなアメドラに、というぐらいハマってしまいました、当然S2の放送開始も非常に楽しみにしてました。
S1の感想は書いていなかったものの、折角なのでS2の感想のほうは書いていこうかなと思います。

▼スティーヴの元上官ジョー
捕らわれたスティーブを助けるためにやってきたジョーですが、演じているのはLOSTのロック役などでお馴染みのテリー・オクィン。
日本では同じAXNでの放送という事もあってか、吹き替えもロック同様麦人さんがそのまま担当、あまりにもそのままで笑いました。
ジョン・ロック役を演じていたのに、スティーブの父親ジョンの事を「ジョン」とか呼ばれるとどうしても笑いがこみ上げるというか。
内容的には元部下の窮地を救いに、という事で熱いものがありますが、逆に、そうなると今度は既にスティーヴの逮捕から一週間が
経過しているのに、S1で何度か登場していた潜水艦勤務の彼女が一切登場すらしなかった、というのは少し残念な気も。

▼チンがマフィアにしか見えない
本人からすればめでたい事ではないでしょうけど、容疑も晴れて、ファイブオー解散の危機もあり警察へと復職したチン。
しつこいようですが警察へと復職したにも関わらず、傍目には、普通に知事の葬式に、公に参列しているだけのウォー・ファットに接近し、
護衛?の二人を手で思いっきり押しのけるわ、しかもその護衛の財布をバレないように頂戴するという、なんというこの悪徳警官。
どうせならS1で何度かチンが笑顔と共に呟いていたように、財布ゲットと同時に会心の笑みで「マハロ」とか決めてやれば。

▼ヴィクター・ヘスとの因縁終了
スティーヴからすれば不意に刑務所内で再会する事になったわけですが、理由はどうあれ、スティーヴからすれば父親を殺した相手が
自分の脱獄を手助けしてくれた、という状況にはどういう思いを抱いたのか、その辺りはちょっと描いてほしかったかなーと思いました。
結果的にヴィクター・ヘスは殺されてしまったので、次回冒頭でその事を知り何かしらの感情を吐露、という展開が用意されているのかも
しれませんが、こういうのって、スティーヴからすればどういう気持ちなんでしょうね、どうせ死ぬなら自分が復讐したかった、
という気持ちも少なからず…とも思ったんですが、意外と殺したいという程の気持ちはないでしょうか。
個人的には、ジェームズ・マースターズはバフィーに出演していた時からのファンだったので、今回での降板は残念な限り。

▼悲惨すぎるダニーの扱い
S1最終話ではレイチェルとやり直すところまできていたのに、実はレイチェルが妊娠した子供はスタンの子だった、
という、あまりにもエグイ展開が用意されていたのには涙しました、流石に可哀想というか、レイチェルもちゃんと調べてから報告しろと。
ダニーとしてはどうなんでしょうね、当然落ち込むなんてレベルじゃないと思いますけど、一応レイチェルとグレイスはまたハワイに、
という事になったので、二人とは今後も会えますし、結局レイチェルはスタンとやり直すし妊娠してる子もスタンの子、
こういうヘコむ事実があろうと、またレイチェルに会えるのも事実ですが、流石にやってられないというか…どうするんだろうなーと。
とりあえずスティーヴと面会する際にネクタイをつけておらず、スティーヴが嬉しそうにしていたシーンは非常に和みました。

▼コノは果たしてどうなるのか
てっきりスティーヴ同様収監されているのかと思いきや、よくよく考えれば貸し金庫に侵入したところを見られたわけではないので、
逮捕されるわけではなく内部調査が入っているらしいという幕開け、普通に冒頭でサーフィンしてるのには驚かされましたが。
知事が金を戻したとはいえ、S1でスティーヴかチンが言っていたように通し番号を調べれば分かる事なので、証拠は無いけど
状況的にコノが関わってるであろう点は間違いない、といった理由で何かしらの処分が下される展開になるんでしょうか。
スティーヴも含めて、チンの命がかかっていたとはいえ実際大金を盗んだわけなので、そう考えれば仕方ないかもしれませんが。

▼意外と物分りのイイ副知事
隠しカメラの映像を見ればスティーヴが知事殺しの犯人ではない、というのは確かに確定するものの、それでも簡単にスティーヴの
無実を認めて、それどころか、一線を超えてはいけないという条件付きではあるもののファイブオーの復活まで容認。
物語的には活動拠点が無いとストーリーを動かしにくいのでアレですけど、こうも簡単に容疑が晴れて、コノがまだ復帰出来ないとはいえ、
それでもほぼ元通りに、という状況に初回エピからなるとは思いませんでした、副知事なんて典型的な悪者タイプなのに。

▼まさかのジェナ・ケイ裏切り者展開
裏切り者というよりは、元々ウォー・ファットの仲間だった、という展開だと思うんですが、こればかりは驚きました。
潜入が上手いんでしょうけど、S1での印象だと分析官としては優秀、ただ行動は全体的にどんくさく見える、という女性だったのに、
今やスティーヴ達全員の信頼を得て、でも実際はウォー・ファットの側の人間だった、という事実。
個人的にジェナ・ケイは嫌いではなかっただけに、この展開は驚かされました、むしろS2からのレギュラー昇格を願ってたのに。
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2012-03-26 : 海外ドラマ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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BIO HAZARD REVELATIONS レイドモード クリア後の感想

ボリューム的にもう一つの目玉とも言えるレイドモード、ゴーストシップを含む全てのステージをクリアしました。
3DSではマーセナリーズが単体のゲームとして発売されているので、恐らくそういった事も含めて今回は
マーセナリーズではなく、新規にこのレイドモードというゲームを用意したと思うんですが、面白かったです。
内容的には、ホント単純に敵の場所も、中身こそランダムなものの弾薬の場所も、全て固定化されたステージを
クリアするという、ステージクリア型のモードなんですが、これが予想以上に楽しませて頂く事が出来ました。

▼手軽に遊べるのがイイ
マーセ同様、クリアまでに要する時間が短い事もあり、いつでも遊べる、という内容なのがまず良かったです。
最初は簡単すぎてちょっと…と感じる事もあったんですが、意外とハマるというか、楽しく遊べました。
簡単ではあるものの、本編とは違い敵が攻撃特化型だったり防御特化型、速度特化型といった具合に
それぞれユニークなステータスを所持していたり、古くは三國無双2のように武器を入手する事が出来て
武装を強化する楽しみもあったり、やりこみ要素としても良い感じ。
レベル制でレベルを自由に上げれるものの、下げる事も出来たり、マーセ同様多種多様なキャラが居て、
それぞれ武器のリロード時間が違ったり手榴弾の範囲に影響があったりと、キャラ毎に違いがあるのも良好。
難点を挙げれば、クリアした際に命中率や撃破数、被ダメージ等やクリアタイム、これらの項目から総合して
クリアランクが決定されるものの、ランクは残っても、スコアは残らない、コレが唯一の不満でしょうか。
マーセはハイスコアを目指してプレイするゲームで、記録も残るので何度も挑戦する甲斐がありますが、
こちらはスコアが残らないだけに、Sを取得してしまうと、どれだけやりこんで頑張って高いスコアを出しても
結果としては一切残らない、というのが複数回プレイへの意欲を削ぐかなと。

▼本編との差別化が良い
中盤以降は本編も4や5のようなアクション寄りになってましたが、基本的には初代を彷彿とさせるような内容。
ソレに対して、このレイドモードでは完全に4や5のように弾を気にせず敵を撃破しまくる事に特化させた、
という内容になっていたのは面白い試みでした、良い意味で完全に本編との差別化に成功。
やはり4や5のようなスタイルのほうが好きな方も居ると思うので、双方の需要を満たすという点でも良い感じ。
本編と違い細かな違いも含めると武器も色々用意されているので、自分の好きな武器を選ぶ、という楽しみも。

▼ただ廃人仕様なのが残念
この手の内容だとどうしても仕方ないんですが、レベルは50が最大で、結局ABYSSの全ステージや
ゴーストシップをクリアする頃にはレベル50に到達しますし、前述のようにスコアが残らないゲームなので、
となると、あとはもぅドロップアイテムで50の武器や、一つでも多く装備出来るスロットの多い武器が出るまで
ABYSSのステージ20を延々クリアする、という流れになってしまうと思うので、コレが残念だなと感じました、
悪くはないものの、結局ソレ以外にやる事が無くなってしまうのが残念。

▼レイドモードの感想
面白いのは面白かったですし、クリアするまでの時間が短い、という事もあって最後まで集中力を切らさず、
一日一ステージ、といった具合にプレイさせて頂けたものの、終わるとやる事が無い、というのが残念でした。
ホント凄い面白かったですし、個人的にはマーセと双璧を成すといっても過言ではない面白さだったんですが、
マーセはハイスコアを目指す楽しみや、ステージ構成の良さも含めて、未だに4のマーセは遊んでいるものの、
このレイドモードに関しては、じゃあ振り返って遊ぶ事はあるか?と考えると、よしまたやろう、という事には
ならないと思うので、その辺りが残念だったかなーと、マーセとの差別化という点では良かったですが、
最後の作りこみが足りなかった、という感じ。

とは言うものの、今までクリア後のお楽しみと言えばマーセだったのに対して、今回のこのレイドモード、
新規に用意されたモードだったのに完成度も高く、非常に楽しませて頂く事も出来たので大満足でした。
据え置き機だと、やはり迫力や爽快感重視という事になると思うので、今後発売が予定されている6では
マーセだと思うんですが、仮に今後携帯機でバイオの新作が発売される事があれば、レイドモードを更に
練り込んで用意してもらえれば、と思いました。
ところでこのレイドモード、折角のクリア特典の遊びなんですから、プレイヤーキャラとしてレイチェルも
居れば良かったのになと思ったり、てっきり普通に使えるものだとばかり思っていました。
2012-03-22 : 3DS : コメント : 0 : トラックバック : 0
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スクリーム 4 ネクスト・ジェネレーション



スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション [Blu-ray]

監督:ウェス・クレイブン
出演:ネーヴ・キャンベル
参考価格:¥4,935
価格:¥3,683

発売日:2012.03.02
レンタルBDで視聴、レンタル版は一層式な事もあってか容量も少なく画質は正直微妙、音質は普通。
残念ながらレンタル版には特典映像は一切収録されておらず、本編と他作品の予告映像のみ、
せめて、どうせならシリーズの予告映像ぐらいは入れておいてほしかったかも。
3から11年の歳月を経て制作された今回の4、時折こういった長期の時間を置いてシリーズの最新作が、
という映画は多いですけど、公開前こそ不安しか無くとも、意外と見てみれば無難以上に纏まってる、
という事が多いわけですけど、ならスクリームはどうか?で考えると、個人的には良かったというか、
むしろシリーズで2番目に面白いなと思えました。
1を見たのは当時のレンタル版VHSだったんですが、当時まだ中学生で、この映画を見てホラー映画が
好きになった、というぐらいスクリームは個人的にも非常に思い入れのある作品なだけに、
今回の4が面白いと思える内容に仕上がっていて本当に良かったです。
以下4とシリーズのネタバレを含みますので、未見で今後視聴しようと思われている場合はご注意を。

▼これぞスクリーム
映画開始と同時に急に鳴り始める電話のコール音、これです、正にこの電話のコールこそがスクリーム。
スクリームが好きだと言いながらも、実際1~3は当時一度見ただけなので記憶はほぼ薄れてるものの、
こうして、何かしらの出来事やセリフ回しで「いかにもスクリーム」と思えるというのは、
これは素直に凄い事なんじゃないかなと思いました。
勿論、改めてシリーズを見直すと「あの展開は別にスクリームだからこそというわけではなかった」
と感じるケースもあるかもしれませんが、それでも、11年ぶりに新作が制作されて、同様に11年ぶりに
シリーズを見たファンが「これぞスクリーム」と思えるのは凄い事だなと。
他にも、ホラー映画におけるお約束やウンチクを披露したり、今回だとSaw4を褒めながらも実質的には
けなしていたりと、見ていて大丈夫か心配になる面もありましたが、らしさ全開で良かったです。

▼前作続投組の雰囲気
やはり実時間で11年も経過、流石に老いを感じる部分もあるだろうと思っていたんですが、個人的には、
主要キャスト3名からはそれ程年齢的な老いを感じる事はありませんでした、むしろ3名共ほぼ当時のまま。
流石に1~4まで通して見れば3と4で年齢差を感じる事になるとは思いますが、3名共特に違和感も無く。
こういう書き方はアレですが、ネーヴ・キャンベルは、元々そんなに若々しいタイプの顔ではなかった、
というのが功を奏している部分もあるのかなと思ったり、スタイルの面で変化が無いのは流石でしたが。

▼リメイク風味だからこその良さと難点
劇中でも語られていた事ですが、今回はリメイク、或いはリブートにおけるお約束や良し悪し、
良い意味で観客を驚かせる為の展開を多種多様に用意していたわけですが、逆に1作目を模した展開に
なっていたからこそ感じた良し悪しがあったなーと。
1におけるシドニーのポジションに相当するジルと元恋人のトレヴァー、シドニーも感じたように、
トレヴァーが窓から出入りしたり、こういう部分は1を彷彿とさせますし、殺害方法こそ違ったものの
劇中劇スタブで行われた車庫のシャッター開け閉め。
色んな部分で1を連想させる展開や演出が用いられていた点に関しては良かったものの、だからこそ、
特に「リメイクで客を驚かす」といった事を考えると、自ずと犯人が単独犯、或いは複数犯だとしても、
少なくとも主犯はジルなんだろうな、と読めてしまうのが、脚本的には難しい事だとは思うんですが、
この辺りは少し残念に感じてしまいました、良くも悪くも王道のままだったというか。
とは言っても、スクリームのようにシリーズが続いているホラー作品だと、誰を犯人にしてもそれなりに
「やっぱりな」といった批判や、逆に全く予想出来ない犯人を持ってきたら、それはそれで
「奇をてらいすぎ」と言われてしまうので難しいとは思うんですが。

▼殺人事件が起きて喜ぶ広報担当レベッカ
内容以外で考えさせられた点としては、シドニーの広報担当レベッカ、今回シドニーがサイン会の為に
ウッズボローに戻ってきて、そのサイン会当日に殺人事件が起きるという、なんとも色んな意味で
悲しい展開になってしまったものの、広報担当のレベッカは、これで宣伝にもなって本が更に
売れるからと非常に喜んでいましたが、これは不謹慎ではあるものの、ある意味確かにそうでしょうか。
やっぱり普通に暮らしている分には殺人事件はそうそう身近な出来事ではなく、単純に
テレビの向こうで起きた事件、という風に、どうしてもそう感じてしまいますし、そんな状況下で
昔に起きた殺人事件の本のサイン会当日にまた事件が起きた。
こうなると野次馬根性のある一般人は本を読んでみたくなるでしょうから、やっぱり宣伝にはなるよなと。
褒められた言動ではないものの、なんとなく考えさせられてしまいました。

▼クリスティン・ベルの出番
実はスクリームが非常に好きだと言いつつも、4公開当時に劇場へ足を運ぶ事もなければ、
今回レンタルしたのもスクリームの新作を見たい、ではなく、ヴェロニカ・マーズで大ファンになった
クリスティン・ベルを見たいから、という理由での視聴だったんですが、
スクリームと言えばドリュー・バリモアやサラ・ミシェル・ゲラーに代表されるように、
そこそこ以上の知名度と人気を兼ね備えたゲスト女優を起用して、そのゲスト女優が殺されてしまう、
という展開が用意されている事でも有名なシリーズ。
今回はクリスティン・ベルがその枠だと思い、楽しみにBDを再生するも、実際のところ出番が
2分あるかどうか、という事実にむせび泣きました。
役どころとしては、殺される側ではなくむしろ殺す側での登場だったり、劇中劇スタブのキャラとして
登場したり、意外性という点では色々驚かされたものの、前述のドリュー・バリモア達のような役割を
期待していた者としては少し残念でした。
まぁ無残にも殺される、というシーンはあまり見たくないので、そういう意味ではイイのかもしれませんが。

▼感想まとめ
正直に言うと3はあまり楽しめなかっただけに、4にも期待していなかったんですが、正直面白かったです。
この手の「期待していなかったからこそ余計に」というタイプではなく、ホント、マジで良かったです。
単純にシドニー達が登場した際に懐かしく思える嬉しさもあれば、1を彷彿とさせる展開や演出が
随所に用意されていて嬉しかったり、何より良かったのは、今回は新しく登場したキャラクター達が、
ちゃんと個性もあればキャラとしても立っていた、という事でしょうか。
前述のように3は正直キャラすら立ってなかった事もあり、犯人がマスクを取っても冗談抜きで
「誰だっけ…」状態だったので、そういった面も踏まえて、今回は1と同様に面白く感じられました、
流石にネクスト・ジェネレーションというサブタイを付けるだけはある。
と言いつつも、そんなネクスト・ジェネレーションの新世代勢が全滅するという展開には笑わされました。

最後のジルの行動には笑わされました、被害者である証拠を作る為には仕方のない事ですが、
一人で壁に激突したりガラスのテーブルに背中から飛び込んだり、極めつけはシドニーに語った
「病気が今の普通だから」というセリフ、確かに真理を突いてるなと。
犯行の動機も、ありがちながらも「シドニーの姪だからこそ起きた風評被害」といった事を考えれば
頷けますし、本人が言うように病的な性格や言動が今の世代には普通になっているので、
そう考えればシリーズの犯人の中でも比較的真っ当な動機にも。

11年ぶりに新作が見れて、シドニー達を見る事も出来て、内容も満足のいくモノでホントに良かったです。
4作目なので今更ですが、やっぱりスクリームは主要キャラの濃さがイイですよね、キャラが良い。
そんなシドニーも大人になり、窓越しに殺人現場を目撃して、一人で現場に突入するとか凄い成長。
期待していたランディの出番は流石に用意されていませんでしたが、個人的には今回大満足の内容でした。
まさかもう無いとは思いますが、仮に5が作られるのであれば、次回こそは劇場に足を運ぼうかと思います。
ところで、3は当時劇場で視聴させて頂いたんですが、売店でスクリームのマスクが販売されていました、
勿論購入させて頂いたんですけども、やっぱりスクリームと言えば犯人がつけているマスクだと思うので、
4でもグッズとして販売されていたのか気になるトコロ。

2012-03-12 : 映画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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